魔導書の司書【VJ007788】【Astronauts】

魔導書の司書

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魔導書の司書の作品情報

魔導書の司書の口コミ評判レビュー

■ストーリー
――その世界には、ある魔法が発達している大陸があった。

その大陸にある魔法図書館の地下30階には、ある「一冊の魔導書」が厳重に保管されていた。
その魔導書の名前は『グリモワール』。
大昔の大戦で猛威をふるった魔人が封印されている、強力な書であった。
……と、とてもすごい魔人のはずなのだが、
その実態は単なるエロ魔人で、威厳のカケラもなかったりする。

グリモワールのいる図書館の司書、『ミハイ』は、
司書という仕事を通じてグリモワールと知り合った。
そんなある日、事件が起き、『グリモワール』の中身のページ(断片)が何者かに盗まれてしまった。
膨大な魔術知識の詰まったグリモワールの「断片」。
それがどこか他の大陸に流出しては、世界を巻き込む世界大戦も起こりかねない。
ミハイは、事態を憂慮した賢者「メイナード」に魔導書の断片を回収してくるよう命令され、
グリモワール本人と、
国がグリモワールの力を借りたい時に見返りとして差し出される“魅女”「ユーリス」、
なんだかんだ理由をつけて同行してきた幼馴染の魔法使い「クレハ」、
ミハイからグリモワールを引き離そうとして同行してきたシスター「テレサ」、
たちと共に失われたページを求めて旅をすることになるのであった。

■登場キャラクター
【魔人の魅女】
●ユーリス・エルメル (CV:ひむろゆり)
魔法都市の上級貴族。
そのうちのひとつ、『エルメル家』の一人娘。
魔法都市の外には全くと言っていいぐらい出たことがない箱入り娘。
あまりにも世間を知らないので、道中、ミハイたちを困らすこともしばしば。
「魔人の魅女」という、国がグリモワールに力を貸してもらった際に、
彼へと捧げる生贄として選定された女性である。

「はいっ!私、外の世界に興味があるんです!」

【高位魔法使いの幼なじみ】
●クレハ・マルティン (CV:草野花恋)
魔法都市で魔法使いとして活動している高位魔法使い。
「エレメンタラー」の二つ名をもつ。
かなり優秀な魔法使いで、小さい頃から魔法を使うことができた才能あふれる人物。
ミハイに好意を寄せているが、素直になれないでいる。
クレハは高位魔法使いであり、魔法研究をしていい役職についている。

「しっかりしなさい。そんなことでどうするのよ!」

【世界を股にかける大怪盗】
●ルナ・シュレンダー (CV:姫川あいり)
「怪盗ルナティック」と呼ばれるまでに有名な怪盗。
世界を股にかけるほどの行動力を持っている。
怪盗といっても見境なしに盗みを繰り返しているわけではなく、
主に黒いやり方で私腹を肥やしている悪人から金品を盗み出す、いわゆる「義賊」である。
悪いことが許せない性格で、特に悪事を働いて私腹を肥やしているヤツが大嫌い。

「あたしの手にかかれば、このぐらい朝飯前だって♪」

【グリモワールの自称従者】
●アルモディアス (CV:ヒマリ)
地上に残った数少ない魔族の生き残り。
かつてグリモワールとともに戦った魔族であり、彼とは面識がある。
アルモには生まれ持って人を魅了する能力があり、その力を使って人間を操ることができる。
だがミハイにはその魅了も効かない。
本人は主であるグリモワールが大好きで、ことあるごとに求愛をしていた。
だが、いかんせん見た目が幼いため、あまり相手にしてもらえなかった。

「ちょっと、なんなのよアンタ。邪魔しないでくれる?」

【心優しいシスター】
●テレサ・ノーウッド (CV:桃井いちご)
魔力があり、魔法使いの素養があるが、シスターになる道を選んだ。
ちなみに治癒系魔法が得意。
だが、その容姿や役職に似合わずかなりの力持ち。
だめなことはだめとやさしく叱り、いいことをしたものにはやさしく褒める人格者。
誰にでも分け隔てなく接している。
怒らせると怖い。静かに怒るタイプ。

「ならばこの身、喜んで差し出しましょう」